ひと夏のあやまち-呂500総集編-

ひと夏のあやまち-呂500総集編-



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秘書艦として健気に、一生懸命働く呂○00。

ある時はカラダを使って提督を癒し、

ある時は自ら執務中に誘い、情事を重ねる。

だがそれは許されない不適切な関係だった……

何度もカラダを重ねるうちに膣は男の形を覚え、

今回だけ、これで終わりと思いつつも、ふたりは快楽と夏の暑さに流される――

親友である伊○01と結婚している提督に思いを寄せる呂○00の、

ひと夏の恋とあやまちの記録。

幸せにたどり着くことはないと知りつつも、

少女の想いとカラダは夏の空へ融けてゆく―――

少女の夏の淡い恋を描いた

「ひと夏のあやまち-呂○00-」

「ふたり、ひと夏のあやまち-呂○00-」

その二作品の間の情事を描いた

「お口で愛して?」

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DMM