ぼくの妹麻里亜…兄の知らない彼女の裏の顔…「前編」

ぼくの妹麻里亜…兄の知らない彼女の裏の顔…「前編」



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愛する妹を寝取られてしまった…悲しき兄の回想録…

僕の妹、麻里亜(マリア)は、おとなしくて真面目で優しい、ついこの前○○歳になったばかりの○学生の女の子だ。

そんな彼女が、僕の学校のクラスメイトのタツヤの毒牙にかかり、ヤツの醜い欲望の餌食にされてゆく…。

兄の僕の知らない所でヤツは妹に近付き、彼女の優しさにつけ入り、いつの間にか二人の仲は急激に親密になっていった。

自宅にこっそり、タツヤを招き入れた妹の麻里亜は、ヤツに求められるままに、その年齢に似合わない豊満な乳房を、肉体を、柔らかそうな唇を許していく…。

あれほど、しとやかで清純だった妹が、ヤツのせいで、おぞましい性行為を喜んで受け容れるような淫らな性格に、すっかり変えられてしまった…。 ・・・・・・・ 続きを読む

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