■あらすじ
「いつか告白しよう。」
そう思いながらも、その一歩を踏み出せないまま――
俺は、作業通話やゲームを通じて週に何度も遊ぶオタク友達・みうとの距離に満足していた。
しかし、その関係は一人の’神絵師’によって壊される。
憧れ続けた大手サークルの売り子に抜擢されたみうは、イベント終了後、そのまま神絵師が泊まるホテルへ。
一度関係を持ったことをきっかけに、彼女は何度も呼び出されるようになってしまう。
本の中のエッチのシチュエーションを忠実に再現するために、
セリフを実際に言いながら同じ体位でセックスをしたり、
ついには先生に首を絞められる激しいセックスも経験し、それを俺に報告してくるみう。
「神絵師に選ばれた私、すごくない?」
興奮を隠 ・・・・・・・ 続きを読む


