隣室の獣に暴かれた新妻の秘め事 – d_763192

隣室の獣に暴かれた新妻の秘め事

私は結婚して半年、引っ越してきたばかりの新妻。夫との穏やかな生活の裏で、私は誰にも言えない満たされない欲求を抱えていた。夫が出張で家を空けた夜、抑えきれずに一人で身体を慰めていた淫らな声を、あろうことか隣室の石川さんに聞かれてしまう。「旦那さんに言っちゃうよ?」甘く危険な脅迫とともに暴かれる私の秘め事。圧倒的な羞恥と剥き出しの快楽の前に、私の理性はドロドロに溶かされていく……。

総字数 約9,500字(読了時間 約19分)

〈本文より抜粋〉
引っ越し作業の土曜日。六月の湿った風が階段の踊り場に溜まっている。段ボールを抱えて往復する私は、額に滲んだ汗を拭う暇もなかった。そんな時、階段ですれ違ったのが隣の部屋の男性、石川さんだった。「あっ、こんにちは ・・・・・・・ 続きを読む

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