突然届いた、一本の動画。
再生された画面に映るのは、
見覚えのある彼女の顔――だが、
一緒にいたのは地元で有名な不良の先輩だった。
戸惑いながらも先輩のカメラに捉えられ、
触れられるたびに、犯●れるたびに声は甘く息は乱れ、
どんどんぼくの彼女ではなくなっていくことが画面越しからでも理解ってしまう。
こんなことあっていいはずないのに怒りを感じているはずなのに
画面の向こうの出来事は既に終わっていてぼくはちんちんを握ることしかできない。
彼氏の『ぼく』に向けて撮られていると分かっていながら、
それでも止まらない反応。
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この作品はNTRハメ撮りビデオ風のLive2D動画です。
「見られていること」自体が快感へ変わっていく過程を、
距離感と表 ・・・・・・・ 続きを読む





