大学入学を機に上京した俺は、お隣住まいのご夫婦と顔見知りになっていた。ある日……、その奥さんが見知らぬ男とラブホに入る姿を目撃――。期せずして彼女の秘密を握ってしまった俺は、それがきっかけでより懇ろな関係になった。そして奥さんは欲求不満の解消に俺を求めるように……。
「その……このことは夫には秘密にして欲しいの……お願い、その代わり……ッ」
「夫のとは全然、違うものっ……」
「男の人のモノが、こんなに大きくて、硬いなんて」
「あぁっ……! 広げられてっ入ってくるっ!」
「ぁっ、はっ……ふ、太いっ……!」
「勇人くんの、すごく大きいわっ……!」
「んっ、ふっ、んっ……どう、かしら……?」
「気持ちよくなれている?」
「ピクピクっ、君のが震えてるわね、カリ、こすれるのが、気持ちいいのね…… ・・・・・・・ 続きを読む










