■あらすじ
「なあ、カナ。いいだろ?」
「え、で、でも…」
「誰にも見つからない場所を見つけたんだ、こっちだ」
あの日、私は彼氏のシュンくんの誘いを断りきれず、学校でイケナイ事をしてしまいました。
「困ったなあ、まさか本田みたいな真面目な生徒が不純異性交遊とは…
しかも校内で」
「お願いです…親にだけは…」
「気持ちはわかるよ。俺だって若気の至りで家庭を崩壊させたいわけじゃない」
「だが指導は必要だ」
こうして先生との秘密の指導が始まりました。
朝、ディルドをアソコに固定されて放課後まで過ごしたり、
先生の大きすぎるおちんちんをしゃぶったり、
だんだんとエスカレートする指導に耐え忍ぶこと一ヶ月。
先生に連れてこられたのはラブホテルで… ・・・・・・・ 続きを読む










