作品紹介。
「なあ、今日お前の家の母さん使わせてくれね?」
「いいよ、その代わりあのゲーム僕にもやらせてね。」
何気なく繰り広げられるクラスメイト達との会話。
放課後、それぞれの家庭の夕飯の匂いが立ち込める帰り道。
僕たちは家に帰る前に靴を脱ぎ捨て、友達の家に集合する。
「いらっしゃい…今日もママ達のカラダ、いっぱい気持ちよくしてね…。」
エプロンをはだけさせ、乳房を目の前に露わにする友達のママ。
そして今日も、僕たちは家に帰る前にクラスメイトのママ達の肢体にむしゃぶりつく。
「そうよ、もっと撫でるようにシゴいて頂戴…。」
「ふふ、ママ達がもっと甘やかしてあげる。」
いつ、誰が、どこで始めたのかは誰も知らない。
セックスに興味 ・・・・・・・ 続きを読む




