【あらすじ】
通学路にいる旗当番の女・斎藤渚(40)は、
陰キャ男・田中港一の策略に嵌り、
実に5年もの間、性的関係を強いられていた。
子供の進学、そして渚の就職と、
周囲や家族をも巻き込みながら、
その関係は深化を続けていた。
前作から1年後…
不況の煽りが齋藤家にも直撃し始めていた頃、
就職し、スピード出世で主任にまで上り詰めた渚は、
今や齋藤家の稼ぎ頭となっていた。
一方、港一も渚の母校の大学に合格し、
充実したキャンパスライフを送っていたが、それでも渚との関係は継続していた。
夫とのデート中、屋外トイレ、ゲームセンター、列車内…
大学生となり、行動範囲も増えたことで、そのプレイの幅も増えていた。
家庭内の不穏、
そして自身の知能レベル ・・・・・・・ 続きを読む










