マゾアーカイブ – RJ01493572

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導入
キヴォトスの朝は、いつも忙しい、私は連邦捜査部「シャーレ」のオフィスでいつものように書類の山と格闘中。
そこに、ゲヘナ学園のムツキがニヤニヤしながら飛び込んできた。
くふふ! せんせー! やっほー! 今日もお仕事頑張ってるねムツキがせんせーにご褒美あげよっか?
ムツキはスカートの裾を指でつまんでチラチラと持ち上げる。
パンツが見え隠れし、私の視線を釘付けにする。
俺の喉がゴクリと鳴り、ズボンの中で下半身が熱く反応するのを感じた。
くふふ~、せんせー、顔真っ赤だよ? や~ん、ムツキのパンツ見ただけでそんなになっちゃうの~? かわい~!
もしかして仕事忙しくて溜まってるの?
ムツキはクスクスと笑い、俺の目の前でしゃがみ込んだ。
シチュエーション
(1)「ムツキがパンツ見せつけたり、フェラ ・・・・・・・ 続きを読む

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