大学進学で初めての一人暮らし、夏休みにお弁当屋でバイトを始めた俺。まだまだ不慣れで大変だけど、周りの人たちに支えられて楽しく過ごせていた。そんな中で、母親のママ友さんがいつも様子を見に来るので、ついつい甘えてしまい……。そして気になってしまう彼女と、いつしか甘い関係に――。
「ああぁっ、そう、もっと、もっと、奥までちょうだい」
「おチンチン奥までぇ……!」
「き、気持ちいい……奥が、いいわ……腰が……動いちゃうぅぅ!」
「亮くん、ああ上手っ! そこ擦って、そこぉ! もっと激しくしてっ!」
「もっと奥まで突き上げてっ!」
「おチンチンっ……いっぱいほしいのっ! 奥まで欲しいのっ!」
(これで、優子さんの中に……俺はいよいよセックスするんだ…… ・・・・・・・ 続きを読む





