「溜まってるなら…。ヌイてあげよっか…?」
大学とバイト先と自宅を日々行き来するだけの
生活に追われている俺。
遊びにいく暇もお金もないつまらない日々を過ごしていたが、
そんな俺にも最近楽しみができていた。
行きつけのスーパーに閉店間際に行き、
安くなった総菜、弁当を買う事。
そしてもう1つは…そこに現れる美女を眺めること。
恐らく彼女は、風貌や指輪の有無から、人妻だとは予想できる。
絶対叶わぬ恋だと分かっていながらも、
彼女を見ていると、その時だけは俺の荒んだ心も穏やかになっていた。
そんなある日のこと、彼女のことを想いオナニーにふけり、
朝のゴミ捨てに行くと…目の前に現れたのはアノ人妻で…!?
「あら…あなたは…」
しかも俺のことを ・・・・・・・ 続きを読む






