あらすじ
ぱんっぱんっ。薄暗い店内に肉を打ち付ける音とかすかな嬌声が響く。あんっ…んっ…んっ……。だめっ静かにっ…んっ……!
俺はおっぱいパブの店長だったが売上を上げるため、深夜の営業時間外にこっそり抜き行為、いわゆる生ハメを嬢にさせていた。だが、それが警察にバレて、俺の店は潰れて一文無しになってしまう。
その後、知り合いの紹介で、調教の腕を買われて裏カジノに運良く雇われることになった。というのも、その裏カジノは買収した高級ホテルの一角で賭場を開き、景品の代わりにバニーを買えるシステムで客を集めていて、そのために俺が必要になったようだった。
「ど~んなエッロいプレイもできるようなおまんこバニーが必要なの。ぱんっぱんって腰を打ち付けると、だらしなくぶるんぶるんって揺 ・・・・・・・ 続きを読む










