『初デートでこれを付けていけ!ばれないように気を付けるんだな・・』
少女ナミは、見た目最悪なキモいオヤジの言いなりになっていた・・・
ナミ(〇〇)は、大好きなヒロキ(〇〇)と
付き合える日を夢見て日々を過ごすていた・・・
いつものようにヒロキと学校帰りにカフェに行く約束をしていた時に
突然、スマホが鳴り
それを見たナミの表情が曇る・・・・
カフェを後から行くといい
ナミは急遽、あるところに向かう
その場所はマンションの一室
そこに見るからにキモいデブなおっさんがいた・・・
『久しぶりだな~ナミ~』
汗臭い身体を近づけて
ナミの小さな口にだ液まみれの舌が入ってくる
嫌がるナミだが
なぜかそんなに抵抗をしない・・・
コイツは俺の命令は何でも聞くか ・・・・・・・ 続きを読む










