「コロス――」
私を侮辱した姑を絶対に許さない。
復讐のための火種を…私はついに見つけた。
私の使用済みパンティにチ〇ポをコスりつけるヘンタイ義父を目撃したのだ。
「これは使えるわ。フフフ――」
義父の勃起棒を掴み、私はこの家族をメチャクチャにすることにした。
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「あんたは妊娠もできないポンコツ嫁だったわね」
これまで姑からの執拗な嫌がらせに耐えてきました。
けれどこの一言で、私の心は完全に壊れてしまったのです。
『このクソババア、絶対に許さない』
――復讐に燃える私に、そのチャンスがやってきました。
「ちっ、違うんじゃ…」
私のパンティの匂いを嗅ぎ ・・・・・・・ 続きを読む





