ずっとこの日を待っていた…!
ナツキに復讐するこの日を!
とあるキャンパスの人気のない個室で男はナツキという女子大生を四つん這いにさせ、目の前に巨大なペニスを突き出す。
「絶対無理!そんなの入らないッ!死んじゃう!」
男はナツキの声を無視し、自身の肉棒をその小さな口に強引に押し込むッ!
そのパワーの前になす術もなく、ナツキは男のペニスを口に含んだ。
「何コレ…!顎が外れるッ…!」
あまりに異質な大きさのペニスが瞬く間にナツキの口の中を隙間なくうめ、更にはのどの奥まで浸食する…。
ナツキは人として扱われていなかった。男の性処理肉人形として扱われ、涙を流しえずく事しか出来なかった。
一方、男はナツキの喉奥の感触から伝わる肉の感触とナツキの苦しむ表情を楽しんで ・・・・・・・ 続きを読む






