年頃の男子がエロくて美人な叔母さんと二人きりになりあるキッカケからエッチをしてしまうお話です
■あらすじ
その日はひどい大雨で嵐だった―。
年頃の男子『カズマ』は親戚一同を迎えるはずだったが
そこに現れたのはびしょ濡れの『ナミエ叔母さん』だった。
カズマは息をのんだ。
なぜなら、ナミエおばさんの全身が透け
パンツやブラジャーはおろか
オッパイお尻とほぼ丸見えだったのだ。
カズマはt即チ○ポギンギンになった。
それもそのはず
カズマは昔からナミエ叔母さんのことが
女として好きだったのだ
『カズマくん彼女とかできた?』
『え?いや…あのっ』
この日親戚集まる日だったが嵐の影響で来れず
カズマとナミエは二人きりで過ごしていた、、、
何気ない ・・・・・・・ 続きを読む







