他の男の上に跨る僕のママ。静代編。 – RJ380955

他の男の上に跨る僕のママ。静代編。



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「ごめんなさい。今日もママ、遅くなるから…。」

何かの悪い冗談だと思った。
その動画を開くまでは。

乱れた髪と荒い呼吸。
男と舌を絡ませ、熱い吐息を漏らしながら股間を擦り合わせ、
湧き上がる性の快感に腰をくねらせる。

程よく熟れた肉体はそれだけで情欲の鎌首をもたげる果実を思わせ、
喘ぎ声をあげるたびに揺れる乳房は、それだけで股間を勃起させ社射精の誘惑へと男を駆り立てる。

「ご指名…ありがとうございます。
  本日は精一杯ご奉仕させていただきます。」 

「孕むっ。孕むぅう。
   浮気ま●こ間男汁で孕むぅうう。」

「なんでも良いのっ。早く貴方のおち●ぽ頂戴っ。」

熟れた肉体をいやらしく使い、股を開いて雄を誘惑しているのは、紛れもない僕の母だった。

浮気、不倫、 ・・・・・・・ 続きを読む

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