優しかった母が僕をいじめてた屑男の性◯隷になるまでの記憶(後編)(ろりむち) – d_222565

優しかった母が僕をいじめてた屑男の性◯隷になるまでの記憶(後編)(ろりむち)



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あらすじ

田中ゆうき(息子)の母親である田中梓は、息子をいじめていた同級生の
涼平にいじめを止めるよう説得するが条件としてセフレの要求をされる。
日々のセックスに梓は徐々に涼平の手に落ちて今では忠誠を誓うほどの
主従関係ができたいた。

そのこと知ってしまったゆうきは嫌悪感に襲われると同時に
猛烈にアソコが反応してしまう。

性欲と息子としての意地の葛藤の中でゆうきは自分にできることを
しようとするが全部悪い方向へと進んでしまう、、。そして、、、

~~~~~この作品の概要や特徴、注意点~~~~~

・登場人物について
→息子、母親、間男の三人以外出てきません

・視点について
→基本的には息子である、ゆうき視点が8割を占めます

・表現について 苦手な描写を多分 ・・・・・・・ 続きを読む

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