母が所属するママさんバレー部の雑用係となった俺は、そこで爆乳かつ淫乱な外国人妻・ディアナと出会い、あっという間にエッチな関係へと発展する! それ以来、俺は彼女の積極的な性格と蠱惑的なボディにハマり、日々セックスに明け暮れる日々を送ることに。あぁ、こんな幸せな生活がいつまでも続けばいいのに……!
練習試合の得点係を務めるディアナのお尻に見とれていた俺に、
なんと彼女からイタズラOKの許可が!
そこで俺は、すかさず彼女のブルマをズリ下げ、股間とお尻を舐め回す。
「ンフッ! フフフッ……ヤッパリ興奮してタのデスネ……イッパイ味わってクダサイ。揉んでも舐めテもイイデスよ」
《えっ……揉んでも舐めても……んむううっ! んっ、んふううっ! んっ、んんっ……》
「ファっ、ん ・・・・・・・ 続きを読む





