同じ水泳部なのに、粗チンの自分とはまるで違い、
更衣室で着替える際これ以上は物理的にあり得ないくらいビンビンに巨大なぺ○スを勃起させているメンバーたち。
そんな彼らを見て不思議に思い、同時に強く嫉妬する主人公のフミト。
真相は、毎日のように水泳部終わりにメンバーたちが街のスイミングスクールへ行き、
そこへ通う人妻たちと大乱交をし続けていたという事実にあった。
’ペ○スは使わなければ成長しない’
そんな事実を何も知らない主人公であった・・・・。
◇オリジナルの官能小説です。
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約3200文字です。
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