あなたにもお母さんの思い出が、今、よみがえります。
あなたが、子供の頃、身近にいた女性は、お母さんでは、ありませんか?
異性であるかあちゃんに隠れてエロ本を一番見られたくなかったあなた。
洗濯物の汚れた下着をこっそりオナニーしていたあなた。
かあちゃんの匂いで初めて勃起したあなた。
父ちゃんとかあちゃんのHを目撃して嫉妬したあなた。
かあちゃんのおっぱいを触りたくてわざと甘えたあなた。
夢精した時、赤飯を炊いてくれて、恥ずかしくて喉を通らなかったあなた。
こんなささいな事が、思い出されるあなたに送ります。
『かあちゃん、やらせてくれよ。』
この一言が、言えずに大人になってしまったあなたが、主人公です。
ス ・・・・・・・ 続きを読む




