■あらすじ
僕の彼女、桜子さんはいまどき珍しい純真無垢なお嬢様だ。
彼女とは清い関係をしてきたけどいい加減次のステップに進みたくて僕は勇気を出してエッチに誘った。
彼女は優しい笑顔で承諾してくれた。
でも、桜子さんとの初エッチで僕は知ることとなる。
彼女は既にセックスの経験があり、当時付き合っていた彼氏に下品なセックスを仕込まれていたことを。
そして性知識がまったくなかった彼女はその彼に教えられた行為を『常識』だと思い込んでいたことを。
桜子さんは自分のセックスがいかに下品で無様なものかも知らず、無垢な笑顔で僕に奉仕する。
彼女に悪意はまったくなかった。
でも彼女の行為はことごとく僕の感情を逆撫でした。
僕は激しい嫉妬と怒りのままに彼女を乱暴に抱いて中出しまでし ・・・・・・・ 続きを読む



