初めての女は隣の人妻でした

初めての女は隣の人妻でした



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立里(たてり)は地方から上京して一人暮らしをしている男子大学生。

おとなりの奥さんは世話好きな人で、子供がいないせいもあってか

食事の心配をしてくれるなど、なにかと彼の面倒を見てくれていた。

そして成熟した大人の女性である彼女は、童貞の彼にとってあこがれの存在でもあった。

その日も、奥さんはいつものように作りすぎたおでんを持ってきてくれた。

彼女が帰った直後、強風に気づいた立里は、洗濯物を取りこむためべランダへ出る。

すると足元には、風で飛ばされてきた奥さんのブラジャーが落ちていたのだ!

その夜、壁の向こうから聞こえてくるおとなりさん夫婦の営みの声に、立里は寝つけずにいた。

むらむらした彼は、昼間に拾った奥さんのブラジャーで、ついオナニーをしてし ・・・・・・・ 続きを読む

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