年頃の多感な少年が大好きな
美人で巨乳の叔母と久しぶりに会って
昔話をしているうちにふとエ〇チな話題になり
興奮してしまった少年は
オバさんに気づかれるも
優しく筆おろしされていく話です。
■あらすじ
それはある昼間のデキゴトだ―。
ある少年とある年増の女が
二人きりでソファに座っている。
親戚の集まりで、
みな出払っていて
誰もいないガランとした空間で
シーンとした寂しい時間なのだ。
ちょっと気まずい時間だったが、
少年にとってそれは
この上ない最高にドキドキして
嬉しい時間なのだ。
なぜならその年増の女は
美人で巨乳の大好きな叔母だからだ。
『ユリおばさん』。
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