学園の教師をしているさゆりは、最近悩んでいた。
教え子の一人であり、家で預かっている甥である優也くんの様子がおかしい。
夫へ相談するも、出張が多い為、あまり多く時間がとれない様子。
優也くんは元気がなく、主人は家に居ないことが多い。
寂しさを感じながら過ごしていたある日のこと。
突然、「我慢できない!!」と如何に自分が女性として魅力的かを叫びながら、お尻に硬くなった男性器を摺り寄せ、抱きついて来た。
そんな出来事から、優也くんの葛藤を知る事になり…少しでも癒そうという善意から…
そして、性の悩みを解消するのも私の務めでもあると自分に言い聞かせながら、彼の性欲を少しでも解消する為に、できる範囲で応えてあげた。
しかし、徐々にエスカレ ・・・・・・・ 続きを読む







