■あらすじ
『風邪引いちゃうわ…脱いで』
その日とても雨が強く少年は急いで
叔母の家にかけつけた。
ずぶ濡れになった姿をみて叔母が言ったセリフだ。
はぁはぁと息をきらしまだ落ち着かない様子の少年だが
妙にもじもじし肩を少し上げ下向き加減の顔つきは
すこしよそよそしい感じか、
いやどちらかというと照れているようだ。
『こ…これくらい大丈夫だよ』
それもそのはず、少年は完璧に
叔母を女として意識しているのである。
叔母はというと清楚でフレームの細いメガネが似合い
巨乳でピチピチの服をよく着ていて、
年頃の男子にはたまらない存在
天然のエロを放出するタイプの女なのだ。
それは血縁とはいえたまらない女なのだ。
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