もしも人妻だらけの料理教室で突然時間が停止したら?熟れた極上女体を食い尽くすしかない。
コミュ障の俺は、女の子たちと仲良くなるために近所の料理教室に通い始めた。
だが、コミュ力ゼロの俺は女性に話しかけることもままならず未だに馴染めずにいた。
完全に浮きまくっている俺は、今日もショートカットの似合う巨乳美人な女性に邪険に扱われている。
彼女に見とれてしまった俺は、テーブルの上にあったタイマーをうっかり押してしまった。
すると…教室内の女性たちが止まっているではないか!
これはチャンス!俺を邪魔者扱いしてた女たちと身体でコミュニケーションを!!
・美人妻のエプロンの下のはち切れそうな巨乳を生で揉みまくる。
・無意識なのにぎゅうぎゅうに締め付け ・・・・・・・ 続きを読む



