片思いしてる清純清楚な委員長が同級生のチ〇ポを咥えまくるクソビッチだった話

片思いしてる清純清楚な委員長が同級生のチ〇ポを咥えまくるクソビッチだった話



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ストーリー

真面目で明るく、クラスの誰からも好かれている委員長、夏目七海さん。

そんな彼女に恋をした俺は、ある日の放課後彼女を呼び出し一世一代の告白をした。

結果は玉砕。

初めての失恋にへこんでいた俺だったが、次の日学校に来るとある手紙が

「お付き合いはできないけれど、お話したいことがあります」

彼女からのそんな手紙に動揺しつつも約束の場所に行くと

そこにいた彼女は、俺の信じていた女の子とは正反対のクソビッチだった。

突然俺のチ○ポを咥えだし、後から来た同学年の男たちに次から次へと犯されていく彼女。

そしてそんな彼女の五番目のディルドに認定された俺は、

ある決意を胸に再び彼女を呼び出した。

内容

成績優秀、明るく誰からも好 ・・・・・・・ 続きを読む

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