悪終物語

悪終物語



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寝取語とはまた違う展開がここに…

「こんなモノで突かれるなんて想像したら…」

主の為と日々犯される忍に、阿良々木に抱かれればもう姿を現さないと生死郎は言った。

が、挿入をしてくれない阿良々木との行為では快感を知った肢体はただ疼くだけで満たされることがなく、忍は己が欲しいものを知る事となる…。

サークル「夕鍋進行中」

作家 「田辺京」

本文 32P

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