■あらすじ
朝の駅ホーム。通勤通学の為に人でごった返している中、佐々木彰久は獲物を物色していた。
学校の教師でありながら電車内で痴漢をしながら気の弱い女を物色し
気に入った相手はその後犯してしまうこともあるレイプ魔だった
最近ではお気に入りの子が見つかり、この日もその子の体に触れようとしたときだった。
足を思い切り踏みつけられ、踏みつけてきた男子学生は女の子の手を引いていってしまう
恨みを抱いたまま半年後の新学期、自分が担任のクラスにあの時の二人がいることを知る。
忌々しい記憶がよみがえるとともに、報復することを決意する
お前の女は俺が奪ってやるからな……っ!!!
処女を奪われた後も執拗に付きまとわれては犯される「すみれ」。
佐々木の手か ・・・・・・・ 続きを読む



