■ ストーリー
「はい きっと合格できます
東京でも仲良くしてくださいね」
田舎の僕らの地元では綺麗で有名な幼馴染の白川優綺さん…。
でも狭い地域のなか他校も含め評判の良い彼女に告白どころか
近づく事さえ満足に僕は出来ないけど…。
運よく白川さんと同じ東京の大学に合格ししかも
マンションも隣同志だったんだ。
「見たこともないお店ばかりですし…
本当に不安でどうしようかと
思ってました…」
僕も都会に来て不安で仕方なかったけど心細そうな白川さんを
見て僕が守っていかないとと思っていた。
「よかったら今日さっそく飲み会が
あるけど一緒に行くかな?」
声をかけて来た男の人は爽やか ・・・・・・・ 続きを読む



