ママの友達は蜜の味 ~内緒の童貞教育~ – VJ009364

ママの友達は蜜の味 ~内緒の童貞教育~



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「そうだ。薫くんもお茶会に来ない?」
僕こと関島薫は、今日、急な仕事で飛び出したママの変わりに
お隣のお茶会に参加することになった。

「さあ、どうぞ。散らかっているけれど」
宮森鈴乃さん。僕たちの隣に住んでいる人妻だ。
おっとりとしてやさしい性格で、ママとは仲がよい。
上品な感じの美人で、僕はちょっと憧れめいたものを抱いていた。
「そう固くならなくてもいいぞ。座るがいい」
もう一人の彼女は霧島冴子さん。
鈴乃さんが癒し系の美人だとするならば、彼女は知的クール系の美女。
官能美と母性美とに満ちている。

タイプ ・・・・・・・ 続きを読む

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