メス豚奴隷となった彩央依の元に、
出張で家を離れていた夫の健史が戻ってきていた。
「いくら調教されたとはいえ、
見ず知らずの男より愛する旦那との行為を求めるでしょう?」
マンションの女王である遥の挑発を受け、
彩央依は久しぶりに交わる夫との行為に没頭する。
「健史さんのコレ…欲しかったのォ」
貞淑な、何も知らない新妻であろうとする彩央依だが、
凌辱され開発された身体は、無意識により強い悦楽を求めてしまう……。
健史が困惑する中、旦那のモノをしゃぶる彩央依はその違和感に気づかない……。
その様子を監視カメラでのぞく遥は、愛 ・・・・・・・ 続きを読む

