【フルカラー61ページ】
望まぬ男と過ごしてしまった初めての夜…。
そのことは舞桜の心に暗い影を落としていた。
元気のない様子を美紀男に心配されるが、舞桜は心配させない様にその場を取り繕う。
美紀男が外に出て、舞桜は一人きりになる。
それを見計らったかのように、舞桜の尻を這いまわってくる手。
昨夜の忌まわしい記憶を払うようにその手を抑えようとする。
だが、やらしい動きを制しようとした手は、逆に指を好色に絡め取られるだけであった…。
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