「どうやら決心されたようですね」
家事も一段落した昼下がり、訪ねてきた若い保険営業マンを迎え入れる巨乳人妻。
応接室で商品の説明を受けているだけにも拘わらず、人妻は息が上がり、全身を火照らせ話に身が入らない。
なぜなら、前日の保険加入前の軽い“検診”を思い返していたからだ。
頃合いを見計らって男は人妻の隣へと席を移し、重量感のある胸を揉みしだく。
態度だけは抵抗を示すも人妻の我慢は限界だった。
男のスラックスへと指をかけ、取り出したものに頬ずりして物欲しげな目で訴えるが、
男は人妻からまだ肝心な言葉を引き出していない。
「僕、そろそろ次に行かないと」
立ち上がって着 ・・・・・・・ 続きを読む


